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LATEST NEWS

 
2019.02.24
Editor’s Pickを更新しました。『明治の人物誌』を紹介しています。
2019.02.21
2月27日に新潮社より刊行の『ペンギン・ブックスが選んだ日本の名短篇 29』に「肩の上の秘書」が収録されています。本書は、昨年6月にイギリス、9月にアメリカで刊行された『The Penguin Book of Japanese Short Stories』(ジェイ・ルービン編)の日本語版。序文は村上春樹さんです。
2019.02.16
徳島県メールマガジン とくめる VOL.368の「わいわい徳島」にて、現在開催中の〈鳥居龍蔵と小金井良精展 ー 日本人の起源を求めて ー〉が紹介されています。
2019.02.15
2月27日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ4冊目の『未来篇 人口九千九百億/緑の時代』(日下三蔵・編)が発売になります。「ゆきとどいた生活」が収録されています。
2019.02.11
福島民報の《ふくしま人》にて、福島県いわき市の出身である星一の評伝連載(全5回)がはじまります。2月16日から毎週土曜日の朝刊に掲載されます。執筆は星マリナ。(オンライン版には掲載されません。ご了承ください)
2019.02.08
2月24日、石川県のかほく市立中央図書館でおこなわれる高松ぶどう百周年イベント「葡萄と文学と音楽と」にて、アナウンサーの横田幸子さんによる「リオン」の朗読があります。
2019.02.07
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、オーストラリアのクィーンズランド大学で日本言語文学部長をつとめられていたロバート・マシューさんです。これまでに、星作品を英訳した書籍4点を刊行されています。
英語サイトのAuthorのページには、マシューさんによる星作品の紹介文「Hoshi’s Stories will Open the Eyes of the Western Readers」を掲載しています。
2019.02.06
1月24日に復刊となった角川文庫『きまぐれ体験紀行』(初版1万部)の重版が決まりました。
2019.01.31
徳島県立 鳥居龍蔵記念博物館にて開催中の〈鳥居龍蔵と小金井良精 ―日本人の起源を求めて―〉が、徳島のNHKニュースで紹介されました(縄文遺跡調査した解剖学者を紹介)。この企画展は、3月3日まで開催しています。
星新一が、精神的に大きな影響をうけた祖父について書いた長編『祖父・小金井良精の記』は、こちら
2019.01.30
KADOKAWAより復刊の『きまぐれ体験紀行』は、電子書籍も新装再発売となりました。
ホシヅル図書館のKADOKAWAの表紙ギャラリーを更新しました。
2019.01.28
2月26日、京都市の P-act にて開催される朗読会〈第71回 P-act文庫〉で、堤かおりさんによる「ご用件は」の朗読があります。
2019.01.24
2月11日、墨田区のお江戸両国亭でおこなわれる〈英語かたりの会〉にて、山上尚子さんによる「ゆきとどいた生活」の英語朗読があります。(英語のタイトルは、A Well-Kept Life)
2019.01.22
2月23日と24日、宮城県仙台市のアートスペース リュミエールにて、演劇ユニット 箱庭による〈星新一舞台化企画 ”ぐぅ星” 北斗七星は見えているか〉の演劇公演があります。上演作品は以下の7話です。「愛の作用」「暑さ」「マドラー」「殺し屋ですのよ」「生活維持省」「夜の会話」「午後の恐竜」。全6回の公演ですが、すでにチケットが完売している回もあります。ご了承ください。
2019.01.20
西荻窪の盛林堂書房にて、ホシヅル文庫『三十年後』(星一・著)の販売を再開しました。『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』(小金井喜美子・著)も、ひきつづき販売中です。
2019.01.16
徳島県立 鳥居龍蔵記念博物館において、1月26日から3月3日まで、企画展〈鳥居龍蔵と小金井良精 ―日本人の起源を求めて―〉が開催されます。鳥居龍蔵さんは徳島出身の考古学者。徳島市内の城山貝塚発掘時の、小金井良精(星新一の祖父)との交流などを紹介する展示です。
2019.01.15
1月31日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ3冊目の『異次元篇 次元を駈ける恋/潮の匂い』(日下三蔵・編)が発売になります。「殉教」が収録されています。
2019.01.11
角川文庫 創刊70周年のサイトにて〈みんなで選ぶ、復刊総選挙〉の日本のエンタテイメント部門上位5作品が発表になりました。『きまぐれ体験紀行』は1月24日復刊です。
2019.01.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、新潮社社長の佐藤隆信さんです。
2019.01.01
あけましておめでとうございます。
角川文庫 創刊70周年企画〈みんなで選ぶ、復刊総選挙〉により、『きまぐれ体験紀行』が1月24日に復刊となります。投票いただいたみなさま、ありがとうございました。本書は、作家仲間と出かけたソ連、フィリピン、香港などの海外旅行記と、10日間の断食の記録をおさめたエッセイ集です。本サイトの紹介ページは、こちら
2018.12.30
1月の新潮文庫「キュンタの太鼓判」フェアに『アシモフの雑学コレクション』が選ばれました。1月1日頃より店頭にならびます。本サイトの紹介ページは、こちら
2018.12.28
星一・著『三十年後』(ホシヅル文庫)は、ひきつづき世田谷文学館のミュージアムショップにて販売しています。
2018.12.27
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、3次審査通過作品の応募番号と作品名が発表になりました。現在、最終審査中です。
2018.12.25
アンソロジーリストを更新しました。これまで(1960年から2018年末)に、星作品を収録して刊行されたアンソロジーは、271点(ひきつづき調査中)。選んでいただいたすべての選者の方に感謝しております。
2018.12.20
来年3月9日、朝日カルチャーセンター名古屋教室にて「日本文学がおもしろい・番外編 〜 星新一ショートショート」講座があります。講師は、星新一ショートショートコンテスト出身の太田忠司さん。申し込み受付中です。
2018.12.18
第3回日経「星新一賞」で優秀賞を受賞された環境微生物学者の鈴木創さんの短編集『離合海峡』が、幻冬舎より発売になりました。受賞作「プラスチドα」の改稿版ほか3話(虫媒病、ミクロのカンヴァス、離合海峡)を収録。本書は個人出版ですが、ネット書店および全国の書店で購入できます。
2018.12.14
12月27日、汐文社より《SFショートストーリー傑作セレクション》シリーズ2冊目の『ロボット篇 幽霊ロボット/ヴォーミーサ』(日下三蔵・編)が発売になります。「花とひみつ」が収録されています。対象読者は、小学校高学年から。
2018.12.11
昨年12月に刊行した新潮文庫『進化した猿たち The Best』の重版(5刷)が決まり、累計3万3千部となりました。
2018.12.08
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、会社員の石川晴香さんです。
2018.12.04
12月1日の日経新聞夕刊コラム「あすへの話題」にて、最相葉月さんが「希代の発明家」と題して、星一と星製薬について書かれています。フリーズドライにつながる冷凍製造法の発明、インフルエンザウイルスの発見など。
2018.11.30
12月13日に河出書房新社より刊行になる、暮らしの文藝シリーズ『お金がない!』に「消えた大金」が収録されます。
2018.11.28
第5回日経「星新一賞」で優秀賞を受賞された小竹田夏さんが、新作短編「翔けろ! モンステラ」で、川端康成青春文学賞(大阪府茨木市主催)の優秀賞を受賞されました。おめでとうございます。
2018.11.27
Editor’s Pickを更新しました。ミキハウスの《星新一ショートショートえほん》を紹介しています。クリスマスのプレゼントにも、おすすめの3冊。







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