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LATEST NEWS

 
2018.02.21
日本経済新聞にて、第5回日経「星新一賞」の結果が発表になりました。各部門のグランプリは、一般部門が八島游舷さんの「Final Anchors」、学生部門が松尾泰志さんの「冷蔵庫狩り」、ジュニア部門が天波さんの「シズク」に決まりました。八島游舷さんはスリーボンド賞とのダブル受賞。そして第3回で学生部門グランプリを受賞した松尾泰志さんは、2度目のグランプリ受賞となりました。おめでとうございます。今回、人工知能を使った応募作品は9編。そのうちの2編が1次審査を通過しました。
2018.02.19
英語サイトの以下のギャラリーを更新しました。Shinchosha、Kadokawa、Other Publishers、Chinese、Other Languages、Picture Books。
2018.02.16
絵本ナビにおいて、ミキハウス「星新一ショートショートえほん」シリーズのレビューコンテストがはじまりました。募集期間は3月14日まで。絵本ナビには、シリーズ第1弾の絵を担当したイラストレーター3名(中島梨絵さん、田中六大さん、ももろさん)のインタビューも掲載されています。
2018.02.16
2月24日、東京建物 八重洲ホールでおこなわれる「読み語り 薬草の栽培法」にて、畑中あゆみさんによる「薬草の栽培法」の朗読があります。
2018.02.15
書評サイト Book Bang にて、「波」2月号掲載の星マリナのエッセイ「鷗外・喜美子・新一 ならべてみると見えるもの」が公開されています。YAHOO! JAPAN ニュース(2月12日)でも紹介されました。
2018.02.14
2月21日に練馬区の兎亭でおこなわれる D’maker 朗読会 1冊目にて、「午後の恐竜」の朗読があります。
2018.02.11
本日の読売新聞朝刊に、記事「作家『星新一』を育んだ鷗外の妹」が掲載されています。
2018.02.11
『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』出版のプロジェクトのページにて、取り扱い書店等の情報を更新し、森下一仁さんと小松実盛さんのコメントを掲載しました。
2018.02.10
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作家の北村薫さんです。
2018.02.08
字幕と手話の番組「目で聴くテレビ」内の「手話で読む星新一のショートショート」第6回は「気前のいい家」(手話・白石弘)です。CS放送(2月20日)ほか、京都放送、テレビ神奈川、行田ケーブルテレビ、伊賀上野ケーブルテレビで放送されます。
2018.02.08
文京区立 森鷗外記念館のミュージアムショップにて、『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』の販売がはじまりました。
2018.02.07
2月6日刊行のハヤカワ文庫JA『日本SF傑作選 4 平井和正 虎は目覚める/サイボーグ・ブルース』(平井和正・著/日下三蔵・編)には、ショートショート「星新一の内的宇宙(インナースペース)」が収録されています。
2018.02.03
ショートショート大賞について」を公開しました。
2018.02.01
ホシヅル文庫 第2弾『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』は、オンライン書店でも販売しております。紀伊国屋書店アマゾンhontoHMV&BOOKSなど。
2018.01.29
インターネットラジオステーション<音泉>で、1月29日から2週間配信される月の音色 〜radio for your pleasure tomorrow〜 にて、大原さやかさんによる「デラックスな金庫」の朗読があります。
2018.01.29
(2018年2月号)に、星マリナのエッセイ「鷗外・喜美子・新一 ならべてみると見えるもの」が掲載されています。
2018.01.28
韓国国立劇団が昨年11月にソウルで公演した「私は殺人者です(나는 살인자입니다)」が、韓国でもっとも権威のある演劇賞である東亜演劇賞(The Dong-A Theatre Awards)を受賞しました。監督賞、俳優賞、照明デザイン賞の3部門です。監督賞を受賞したチョン・インチョルさんの受賞記事は、こちら(韓国語です)。
本公演の内容は「おーい でてこーい」「知人たち」「鏡」「生活維持省」「ボッコちゃん」「宇宙の男たち」「薄暗い星で」「ひとつの装置」。星作品8話のオムニバスです。
2018.01.25
西荻窪の盛林堂書房にて、星新一の落款と星マリナのサインつき『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』の販売がはじまりました。
日本SF作家クラブの新刊情報は、こちらです。
2018.01.18
森鷗外の妹にして、星新一の祖母。歌人・小金井喜美子の物語『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』(星マリナ編)を、1月26日に刊行いたします。本書は星ライブラリの自費出版(ホシヅル文庫)で、限定3000部の販売となります。本の内容と購入方法は、本サイトのプロジェクトのページをご覧ください。
2018.01.17
音とお話のユニットおとばなのコンサート「海ホテルおとばな」において「和解の神」の朗読があります。2月2日は東京都江東区の cafe 七草十花、3日は茨城県守谷市の Gallery ガラティアです。
2018.01.12
昨日、日経新聞の電子版に「鴎外の妹宛て書簡見つかる 星新一さん遺品から」が掲載されました。記事内で紹介されている鷗外の妹・小金井喜美子の『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』(星マリナ編)は、1月26日刊行です。
2018.01.12
1月13日に練馬区の兎亭でおこなわれる演劇ユニット「さんばんちゃ」の朗読会にて「振興策」「異端」「華やかな三つの願い」の朗読があります。
2018.01.11
字幕と手話の番組「目で聴くテレビ」内の「手話で読む星新一のショートショート」第5回は「来訪者」(手話・白石弘)です。CS放送(1月23日)ほか、京都放送、テレビ神奈川、行田ケーブルテレビ、伊賀上野ケーブルテレビで放送されます。
2018.01.10
Editor’s Pickを更新しました。『ノックの音が』を紹介しています。
2018.01.09
作家が原稿の締め切りについて書いたエッセイをあつめ、2016年9月に左右社から刊行された『〆切本』は、増刷(8刷)となりました。星新一の「作家の日常」が収録されています。
2018.01.05
本日の読売新聞「論点スペシャル」は「AIは星新一、ユーミンを超えるか」。星新一賞にAI作品を応募した名古屋大学の佐藤理史さんのインタビューです。
2018.01.05
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、奈良先端科学技術大学院大学教授で弁理士の久保浩三さんです。
2018.01.04
本日の読売新聞のコラム「編集手帳」にて「きまぐれロボット」が紹介されています。
2018.01.02
英語サイトの NEWS を更新しました。
2017.12.30
本日、午後6時23分をもちまして、星新一没後20年となります。生前より応援してくださっているファンのみなさま、この20年のあいだに新しく読者となられたみなさま、また出版社、書店、イベント、プロジェクト等関係者のみなさまに、いつも感謝しております。地球上のすべての国の読者と、そして22世紀の読者に、星作品を届けることを目標に、ひきつづき努力していきたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2017.12.28
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、3次審査通過作品の応募番号と作品名が発表になりました。現在、最終審査中です。
2017.12.28
11月3日にミキハウスより刊行になった絵本『友を失った夜/とりひき』(絵・田中六大)が、絵本ナビのえほん祭 2017にエントリーされました。レビュー投稿は、1月18日まで。
2017.12.26
12月24日に、大阪市のザ・シンフォニーホールで開催された朝日放送のクリスマスコンサート「第九 de クリスマス」にて、「危機」の朗読がありました。
2017.12.24
本日の中日新聞の朝刊コラム「中日春秋」にて、星新一のクリスマスイブ・ストーリー「ある夜の物語」が紹介されています。
2017.12.22
新潮文庫の星新一フェアの写真4点を、プロジェクトのページにて公開しています。写真は、明屋書店 松山本店、芳林堂書店 高田馬場店、ジュンク堂書店 松山店、紀伊國屋書店 新宿本店の4店で撮ったものです。
2017.12.19
12月26日(午前9時)と27日(午前0時45分)に、NHK BSプレミアムで再放送される「まるごと知りたい AtoZ ここまでスゴイ! 驚きのロボット大集合」の冒頭にて「博士とロボット」の抜粋映像が流れます。本放送は、2014年6月28日でした。
2017.12.18
12月28日、岐山高校と岐阜北高校の演劇部合同公演にて「ピーターパンの島」「脱出口」「殺人者さま」の演劇があります。会場は、みんなの森 ぎふメディアコスモスのみんなのホール
2017.12.16
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、Webデザイナーの伊藤紀之さんです。
2017.12.10
全国の書店にて、新潮文庫の「デビュー60年・没後20年 星新一フェア」開催中です。新潮社サイトのフェア紹介ページは、こちら。著作リストも掲載しています。
2017.12.09
12月14日、集英社文庫より刊行になるアンソロジー『短編伝説 旅路はるか』に「不満」が収録されています。
2017.12.08
12月1日刊行の新潮文庫『進化した猿たち The Best』の重版が決まりました。
2017.12.07
字幕と手話の番組「目で聴くテレビ」内の「手話で読む星新一のショートショート」第4回は「悲しむべきこと」(手話・白石弘)です。放送局と番組開始時間は以下です。京都放送(12月9日・朝8時)、テレビ神奈川(12月11日・朝9時)、CS放送(12月19日・夜9時)。第2回は「誘拐」、第3回は「ねらわれた星」でした。
2017.11.26
12月1日より全国の書店において、新潮文庫の「デビュー60年・没後20年 星新一フェア」が展開されます。フェアの帯がつく対象書籍はショートショート集を中心とした25点。フェア期間中に店頭にて配布する小冊子には、萩尾望都さん、浦沢直樹さん、太田光さんの「私と星新一」が掲載されています。また11月27日発売の「」には、川本三郎さんの書評「ヒトコマ漫画に見るアメリカ」と、新井素子さんと村田沙耶香さんの対談「私の好きな星新一」が掲載されます。詳細は本サイトのプロジェクトのページにて。
2017.11.25
今春、第4回日経「星新一賞」の学生部門で準グランプリとなった津久井五月さんが、長編『コルヌトピア』で第5回ハヤカワSFコンテストの大賞を受賞されました。おめでとうございます。
2017.11.23
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、作曲家の濱田貴司さんです。
2017.11.19
12月1日に、新潮文庫『進化した猿たち The Best』が刊行になります。 アメリカのヒトコマ漫画のコレクターだった星新一が、大量の漫画を分類して分析したエッセイ集。本書は、絶版となっている『進化した猿たち』全3巻のなかから、特におもしろい17の項目を選んで1冊にまとめたベスト版です。
2017.11.17
12月1日〜3日、六本木のストライプハウスギャラリーにて、STAGE = LOVERSの第9回朗読会「STAGED READING 朗読舞台 星新一」があります。上演する作品は「ネコ」「服を着たゾウ」「肩の上の秘書」など7作品。ネコ組とゾウ組の公演内容が若干ちがいます。チケット予約は、こちら
2017.11.10
台湾の笛藤出版より、日本語学習のための星新一の短編集『日語閲讀越聴越上手 日本奇幻短編集I』(全2巻の第1巻)が刊行されました。MP3対応のCD付き教材です。収録作品は「逃走の道」「目撃者」「お地蔵さまのくれたクマ」「おみやげ」など13編。
2017.11.09
11月10日〜27日、ソウル市のパン劇場において、韓国国立劇団による「私は殺人者です(나는살인자입니다)」の公演があります。脚色・演出は、チョン・インチョル。内容は「おーい でてこーい」「知人たち」「鏡」「生活維持省」「ボッコちゃん」「宇宙の男たち」「薄暗い星で」「ひとつの装置」。星作品8話のオムニバスです。
2017.11.01
11月3日、ミキハウスより星新一ショートショートえほんシリーズの第1弾が刊行されます。それぞれに2作品を収録した『おーい でてこーい ☆ 鏡のなかの犬』(絵・中島梨絵)、『友を失った夜 ☆ とりひき』(絵・田中六大)、『サーカスの旅 ☆ 薬と夢』(絵・ももろ)の3巻です。全国の書店およびミキハウスショップにて販売。







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