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LATEST NEWS

 
2024.06.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、第11回日経「星新一賞」一般グランプリ受賞者の柚木理佐さんです。
2024.06.05
カドブン特設サイト〈夏休みフェア2024〉にて、角川文庫『きまぐれロボット』のmtコラボカバーが紹介されています。今年のコラボカバーは4点(宮沢賢治、太宰治、田辺聖子、星新一)。夏休みフェアは、全国書店にて6月12日より展開されます。
2024.05.20
このたび、アマゾンのサイトにて、「星新一の名言」と称した書道色紙2種が、無断で販売されていたことがわかりました。発売元に連絡し販売を中止していただきました。本サイトのお問い合わせフォームより、本件を通報いただいた方に感謝しております。ありがとうございました。
2024.05.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、第54回日本SF大会 米魂(2015年)実行委員長の平井博英さんです。
2024.05.01
5月12日、茨城県の小美玉市小川文化センター(アピオス)小ホールで、フルートとギターと語りのコンサート〈夜喫茶 おとばな〉が開催されます。和久田み晴さんによる「ボッコちゃん」の朗読があります。
2024.04.25
5月2日から14日まで、北海道岩見沢駅のイベントスペースi-Boxにて、北海道教育大学岩見沢校の朝日見帆さんの個展〈本とシルクと猫〉が開催されます。朝日さんデザインの「ネコ」のブックカバーも展示されます。
2024.04.23
スペインのサトリ出版より『きまぐれロボット』のスペイン語訳『El robot caprichoso』が、4月15日に刊行になりました。本書は、星作品のスペイン語訳で初めての単著となります。海外出版リストのスペインを更新しました。
2024.04.05
今回の増刷(133刷)をもちまして、新潮文庫『ボッコちゃん』の累計部数が、270万部を超えました。ホシヅル図書館のミリオンセラーリストを更新しました。
2024.04.04
本日11時よりエフエム世田谷で放送の〈ほんとわラジオ〉は、パーソナリティの河西美紀さんと星マリナのトーク前編です。後編の放送は4月18日。それぞれ本放送の翌週に再放送があり、再放送後には世田谷文学館ウェブサイトにて1年間のアーカイブ配信があります。星新一の祖母・小金井喜美子が新一について詠んだ和歌も紹介しています。
2024.04.04
毎春恒例の新潮文庫編集部選の学校用小冊子「中学生に読んでほしい30冊」と「高校生に読んでほしい50冊」の2024年度版が完成しました。「中学生」では『ボッコちゃん』、「高校生」では『妖精配給会社』が紹介されています。PDF版のダウンロードおよび冊子のお申し込みは、こちら
2024.03.31
4月1日より全国書店で展開される新潮文庫〈サクサク名作。おすすめ短編セレクション〉フェアに『マイ国家』と『妄想銀行』がえらばれています。
2024.03.29
新潮文庫『ボッコちゃん』電子書籍の累計販売数が5万部を超えました。
2024.03.26
本日の日本経済新聞(朝刊)にて、第11回星新一賞表彰式での受賞者と審査員のコメント、そして各作品のあらすじが紹介されています。受賞作品全9編を収録した電子書籍は、hontoにて無料で配信しています。
2024.03.12
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、第11回の受賞作品の詳細を公開しました。
2024.03.09
3月17日、新宿の京王プラザホテルで開催の〈小野賢章ファンクラブ10周年記念 お昼のディナーショー〉にて、小野賢章さんによる「おーい でてこーい」と「妖精」の朗読があります。
2024.03.08
3月13日〜15日、多摩美術大学八王子キャンパスで開催の美術学部卒業制作展にて、齋藤葵さん制作の〈『ボッコちゃん』のイメージ世界〉が展示されます。新潮文庫『ボッコちゃん』収録50話のイラストレーションパネル(50枚)を壁一面にならべたものです。限定販売の図録にも掲載されています。
2024.03.07
3月9日、朝日放送ラジオ〈サクサク土曜日 中邨雄二です〉番組内、9時15分頃からのコーナー〈お喋り宝箱〉にて、小縣裕介アナウンサーによる「来訪者」の朗読があります。
2024.03.07
第35回読書感想画中央コンクール小学校高学年の部にて、水島優太さんが、理論社『クリスマスイブの出来事』所収の「ねぼけロボット」を読んで描いた感想画「はちゃめちゃロボット」が優秀賞にえらばれました。
2024.03.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、小説家の田中哲弥さんです。
2024.03.06
3月7日発売の「週刊新潮」書評欄 Bookwormの読書万巻に、星マリナが寄稿した『夜露がたり』(砂原浩太朗・著)の書評が掲載されます。タイトルは「江戸の空気に身をゆだねていたら… どんでん返しの劇的な満足感が!」。
2024.03.05
第11回星新一賞の受賞作品9編を収録した電子書籍(無料)は、hontoにて配信しています。受賞作品は、日経新聞電子版でも読むことができます。
そして、日経「星新一賞」受賞作品映像化プロジェクトのサイトにて、新たに17作品(第8回〜第10回受賞作の映像化)が公開となりました。東京造形大学の学生による、第1回から第10回までの映像化50作品をすべてご覧いただけます。
2024.02.22
日本経済新聞にて、第11回日経「星新一賞」の結果が発表になりました。一般部門グランプリは柚木理佐さんの「冬の果実」、ジュニア部門グランプリは竹腰奈央さんの「ライトコート」に決まりました。おめでとうございます。星新一賞公式ウェブサイト掲載のプレスリリースは、こちら
ChatGPTなどの生成AIの急激な普及に対応する意味で、応募をひとり1編と限定した今回、AIを使用した作品の応募は70編ありましたが、最終選考に残ったものはありませんでした。
2024.02.16
4月14日、横浜本郷台のあーすぷらざ映像ホールにて、葡萄文学・pinot*grls 企画の短編映画「殺し屋ですのよ」の上映会があります。
2024.02.13
3月9日と16日、VRChatにおいて、絵本の平行世界による星新一ショートショートの朗読会があります。9日の第1夜は「頭の大きなロボット」「気前のいい家」「天使考」、16日の第2夜は「ボッコちゃん」「妖精配給会社」「ふしぎなネコ」の各3話です。
2024.02.10
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、ワカイダ・プロダクション代表の若井田久さんです。
2024.02.07
第5回 星新一ショートショートコンテスト(1983年)にて、「会話」が優秀作に選ばれた池田安孝さんをさがしています。お知らせをお読みください。
2024.02.03
2月9日〜11日、兵庫県立美術館で開催の〈神戸芸術工科大学卒展 カオス 2024〉にて、まんが表現学科の西田壮志さん作画の星新一原作漫画短編集が展示されます。収録作品は「夜の事件」「災難」「花とひみつ」「あーん。あーん」の4編。会場にて限定数の冊子を販売します。
2024.02.02
Youtubeに無断アップロードされていた星作品朗読の動画5本(合計再生数15,330回)を削除しました。本サイトのお問い合わせフォームより通報いただいた方に感謝しております。ご協力ありがとうございます。動画共有サイトに関するニュースのまとめは、こちら
2024.01.27
新潮文庫『アシモフの雑学コレクション』(星新一編・訳)が増刷(29刷)になり、累計18万部を超えました。本書を紹介したEditor's Pickはこちら
2024.01.25
秋田市立図書館作成の小学校高学年向けの「おすすめぶっくりすと」で、理論社刊『星新一 ちょっと長めのショートショート 親友のたのみ』が紹介されています。PDF版が、秋田市立図書館のウェブサイトに掲載されています。
2024.01.25
1月24日、テレビ朝日で放送の〈くりぃむクイズ ミラクル9〉にて、星新一に関するクイズがありました。
2024.01.18
2月17日、千葉県市川市の文学ミュージアム内ベルホールで開催の〈第5回 やまね&co 朗読発表会〉にて、澁谷範子さんによる「意気投合」の朗読があります。
2024.01.17
1月21日午後1時5分より放送のNHKラジオ第一〈小痴楽の楽屋ぞめき〉内で、柳家小三治師匠による、「かたきの首」を原作とした落語の口演があります。1974年5月3日放送の番組〈リクエスト寄席〉の再放送で、口演後に星新一と柳家小三治師匠のトークもあります。 らじる・らじるにて1週間の聴き逃し配信あり。(「かたきの首」は、新潮社刊『殿さまの日』所収)
2024.01.14
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、脚本家・翻訳家・評論家の堺三保さんです。
2024.01.13
「デラックスな拳銃」「愛の鍵」など、吉竹遼さんが3DCGで制作した星作品16編に登場する装置をまとめた同人誌『GRAPHIC PROTOTYPES 星の装置たち』が刊行になりました。よりデザインのオンラインストアにて購入できます。
2024.01.13
本日午後6時よりBS-TBSで放送の〈夕焼け酒場〉にて、星新一が紹介されます。
2023.12.31
星新一公式サイト英語版のニュースを更新しました。
2023.12.26
12月21日、韓国の大元C.I.より韓国語訳《星新一ショートショート》シリーズ第5巻『おのぞみの結末』が刊行になりました。本シリーズは、これまでに『ボッコちゃん』『ようこそ地球さん』『ボンボンと悪夢』『悪魔のいる天国』が刊行されています。海外出版リストの韓国を更新しました。
2023.12.22
日経「星新一賞」公式ウェブサイトにて、第11回の最終審査進出作品の応募番号と作品名が発表になりました。一般部門15編、ジュニア部門16編。最終審査進出作品の作者には、星新一賞オリジナルデザインの図書カードNEXT(2000円分)が贈られます。
2023.12.12
寄せ書きを公開しました。今回の寄せ書きは、SF作家の菅浩江さんです。
2023.12.06
12月1日より、紀伊国屋書店の浦和パルコ店にて、ホシヅル文庫『泡沫の歌』を販売しています。現在、店頭の「話題の本」コーナーにあります
2023.12.03
12月14日〜20日、さいたま市市民活動サポートセンターの多目的展示コーナーにて〈パネル展 星新一の系譜〉の第2回を開催します。入場無料。本展は、星新一と、親族の森鷗外、小金井喜美子、星一を紹介した今年8月の同展に、星新一の親友でSF作家の小松左京さんを紹介する展示を追加したものです。
2023.12.02
12月3日、京都市の喫茶フィガロで開催の朗読会〈My Shelfe〉にて、萬亀企画の4名による「車内の事件」「鏡」「妖精」の朗読があります
2023.12.02
12月10日、世田谷区のサンガイノリバティで開催される〈ことばのもり朗読公演〉にて、過足貴弘さんによる「おみやげ」の朗読があります。
2023.12.01
12月10日、杉並区の西荻地域区民センターで開催の〈語りの会 プレシャス〉にて、吉弘葉子さんによる「繁栄の花」の朗読があります。
2023.11.30
12月2日、盛岡市のワークショップカフェ Kokobareで開催される、おくりものをテーマにした朗読会〈ココバレストーリーズ〉にて、ステラ★による「ある夜の物語」の朗読があります。
2023.11.29
12月1日〜21日、静岡県の下田市立図書館にて、朝日小学校6年生による〈星新一ブックフェア〉があります。手作りの帯とPOPで、おすすめの星作品を展示します。
2023.11.14
11月18日10時25分より放送のフジテレビ「タイプライターズ 〜 物書きの世界 〜」のゲストは小川哲さんです。小川さんが学生時代に夢中になった本のひとつとして、星作品の紹介があります。放送終了から1か月、TVerでの配信あり。
2023.11.13
ホシヅル文庫『泡沫の歌 森鷗外と星新一をつなぐひと』(小金井喜美子・著、星マリナ・編)は、岩手県盛岡市の書肆 みず盛りでも購入いただけます。
2023.11.10
11月23日夜10時からBSテレビ東京で放送の「あの本、読みました?」にて、牧眞司さんが星作品を紹介します。11月2日(木)から4週にわたって放送される番組の4週目。鈴木保奈美さんがMCをつとめ、次に読みたい1冊を見つける読書エンターテインメント番組です。
2023.11.06
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、小説家・脚本家で教員の鵜川龍史さんです。
2023.11.03
本年5月以降にYoutubeに無断アップロードされた星作品朗読の動画10本を削除しました(合計再生数613,758回)。またTwitCastLIVEの朗読動画1本も削除しました(再生数不明)。動画共有サイトに関するニュースのまとめは、こちら
2023.10.31
ホシヅル文庫『泡沫の歌』と『三十年後』を、11月11日の文学フリマ東京37で販売します。場所は、東京流通センター第1展示場。ブースは、短歌のコーナーにあるU-13です。『泡沫の歌』は、森鷗外の妹にして星新一のショートショートに多大な影響を与えた祖母・小金井喜美子の和歌集。『三十年後』は、星新一の父・星一が大正7年に出版したSFです。なお『三十年後』は完売に近づいており、品切れとなる可能性もあります。ご了承ください。
2023.10.14
10月20日と21日、アミューズメントメディア総合学院東京校でおこなわれる〈秋の制作発表会〉にて、声優学科の学生による「協力的な男」と「なぞめいた女」の朗読劇があります。一般公開はしていません。
2023.10.12
寄せ書きを更新しました。今回の寄せ書きは、新井素子さんの夫の手嶋政明さんです。
2023.10.07
10月2日に応募受付を終了した第11回 日経「星新一賞」には、計1,389編の応募がありました。一般部門:1,138編、ジュニア部門:251編。たくさんのご応募、ありがとうございました。
2023.10.06
10月19日、アメリカのNPRラジオの短編朗読番組〈Selected Shorts〉にて、トム・セスマさんによる「肩の上の秘書」の朗読があります。英語タイトルは「Shoulder-Top Secretary」(ジェイ・ルービン訳)。NPRサイトにてポッドキャストの配信もあります。
2023.09.30
10月の新潮文庫〈キュンタの本棚〉フェアに『ふしぎな夢』が選ばれました。10月1日より店頭に並びます。
2023.09.28
1972年刊の角川文庫『きまぐれロボット』は、今回の増刷をもちまして、新旧版累計部数が250万部を超えました。これまでにご購入いただきましたすべての読者のみなさまと、お取り扱いいただいている書店のみなさまに感謝いたします。ホシヅル図書館のミリオンセラーリストは、こちら







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